CTIシステム アウトバウンドコールセンター導入事例 

債権回収業務でのファーストコンタクトでの利用事例

  1. 未払い者の多くは、振込みをうっかり忘れしている
    ⇒某ガス会社では約60%、某不動産会社では約40%がうっかり忘れ。
  2. うっかり忘れ客は、連絡がつくだけで支払ってもらえる
    ⇒機械によるコールでも、人によるコールでも、ファーストコンタクトによる回収率と差はありません。
    (留守番電話もコンタクト済みと見なします)
FIS CONTACT MASTER(CTIシステム)の導入により
  1. ファーストコールを全て、オートコール機能(台本に基づき録音した音声)で行うことにより、債権回収の約50%を機械化できる!
  2. 土日祝でもコールができる。
  3. モチベーション管理が必要ない。
  4. 休まない、サボらない、文句を言わない。

オートコール導入の効果予測(滞納後案内)

FIS CONTACT MASTERの機能の一つ、「オートコール機能」を使って、滞納後の案内をした場合、どのような効果が期待できるか図にしました。

FIS SALES MASTER CTIシステムのアウトバウンドコールセンターでオートコール機能を使った場合の導入事例
  1. ファールトコールをオートコール化することで、催告スピードが大幅に向上します
  2. 悪質な滞納者へだけ、マンパワーを注力できます。

CTIシステムに関するご相談は無料です。まずはお気軽にお問い合わせください。

株式会社フォーバル ソリューションデビジョン〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-52-2

お電話でのご相談(平日9:00~18:00)0120-30-4086
メールフォームでのご相談(24時間)お問い合わせフォーム

通信環境はお客様によって異なります。お客様の状況をまずはヒアリングをさせて頂き、無料で最適なプランニングをさせていただきます。まずは、お気軽にご相談ください。